2011年中華人民共和国上海で感じた胡錦濤国家主席の権力

2011年に私は娘と中華人民共和国上海旅行へ行きましたが上海市民は最初は私と娘に憎々しげに見て来た女達が大勢いてホテルのバーに行くとtax100%と言われましたがそれでも構わないと言って娘とお酒を飲んでると胡錦濤が気付いたと合図が送られると急に挺身抵当の態度に私と娘に対してなって店に居た客まで何でも好きなの飲んで食べて明日食事に行こうと誘って来るのですから一瞬で態度が変わるので凄い権力だと思いました。その後も中国人の人が私と娘に態度も変わったのも事実ですし創価学会員爺が帰りの上海空港で居なくなって飛行機に乗れなかったのも事実です。これらはネット情報で一般人でも知る結果になっていましたがネットを見ないのには判らなかったと思います。北海道警察は国家レベルと地方レベルの区別もつかない馬鹿です。